| 名前 | 李烈火(りー れっか) | 年齢 | 20歳 | 性別 | 男 |
| シンボルアイテム | 炎。免許皆伝の証の扇子。 | ||||
| 設定 | 中国服に身を包み、弁髪を結う。まじめで正義感が強く、悪は許せない性格で、義に厚く、礼節を重んじる好青年。本名は“李 成龍(リー・チェンロン)”。中国の崇山少林寺で武術を学んだ。近年は、大僧正の側近として衛士を勤め、大僧正より、人の世の“無常”について学んでいた。 | ||||
| サブストーリー | 本山で修行に励んでいたある夜、東の方角に深紅の凶星が落ちるのを見た烈火は、あわてて大僧正の所へ駆け付け、事の次第を伝えた。そして、大僧正の珠玉を覗き込み驚愕した。日出ずる国より起こった災いは、やがて大陸へ、そして全世界へと広がり、この世を暗黒へと誘っていた。この世を暗黒に染めないため、“成龍”烈火は、サムライの国へと足をおろした。 | ||||
| 流派 (格闘スタイル) | “飛影拳”北派少林寺をベースとする。素早い動きと、体術。大陸製の特殊武器を使用。 | ||||