| 名前 | 神崎十三(かんざきじゅうぞう) | 年齢 | 26歳 | 性別 | 男 |
| シンボルアイテム | 金棒と団子。 | ||||
| 設定 | 2メートル近い巨漢で、短い癖っ毛に長いもみあげ。羽織を着て、一見すると傾き者。サバサバとした性格で、関西弁を喋る一条家の居候。三枚目を演じる切れ者?である。 | ||||
| サブストーリー | 十三は居候先の自室で暇を持て余していた。パタパタパタ・・・と足音がしたかと思うと、スパーン!と後ろから頭をはたかれた。「なんやなんや」と振り返ると、あかりが腕組みして立っている。「地獄門の調査や!旅や!はよ支度しいや!グズグズしてると置いてくで!!」 一方的にまくしたてると、アっという間に走り去った。足音が聞こえなくなって数秒、十三は億劫そうに腰を上げた。「地獄門の調査・・・か。これまた疲れる旅になりそうや」あかりのお転婆ぶりに、出発前から先が思いやられるのだった。 | ||||
| 流派 (格闘スタイル) | “我流”金棒を使ったパワフルな攻撃。 | ||||