| 名前 | 玄武の翁(げんぶのおきな) | 年齢 | 128歳 | 性別 | 男 |
| シンボルアイテム | 釣竿と魚籠 | ||||
| 設定 | かつて「闘将朴然」と呼ばれ、243人もの強者を倒した剣豪。現在隠居中。 | ||||
| サブストーリー | 究極の極意「仏捨刀」に目覚め、“真心流”を完成させる。その心と技を買われ、“玄武”の守護神となり、その要職に就く男達の養成をする傍ら、好きな釣りに勤しんでいた。5年前、その翁の元に楓という少年が駆け込んできた。翁は楓に全ての剣術を教え、育て上げた。楓の上達ぶりは目を見張るものがあり、やがて翁から一本取れるまでになっていた。ある日、何かを決意した楓は黙って翁の元を去る。しかし、それに気付かぬ翁ではなかった。「やれやれ、あの坊主が間違った方向に行かぬ様、見届けてやらねばなるまい。それにわしもそろそろ決着を付けねばならんしな。」愛用の魚籠を背負い、釣竿を手にすると、ゆっくりと楓の後を追う。 | ||||
| 流派 (格闘スタイル) | “真心流 一の太刀”熟達したその技はトリッキーである。 | ||||